生産者の元まで足を運び、目利きして仕入れました!

漁師の釣った海の幸をお届け

尾張まるはち

いくら・うなぎ・ホタテ

国内の各漁港や生産地に足を運び、
なるべく根元から仕入れることを心がけます。

中央卸市場でひたすら修行した
その知識と経験を活かし、
海の状況をいち早く情報収集。

「旨い魚」をあなたの手元にお届けします。


目玉商品

OWARI いくら醤油漬け(北海道産)

ぷちっと弾けたあとに広がる口どけの良さが自慢です。
プロの職人が丁寧に味付けしているため、いくら本来のもつ「独特の甘み」と、厳選された漬け込み醤油の「程よいしょっぱさ」が絡み合います。 板前のお寿司屋さんでも使われるほど、粒がしっかりと丸い形を保っており、噛むとぷちっと弾けるいくらの旨さが飛び出します。

いくらは、漁獲時期によって味や食感が違うのです!
尾張まるはちは、北海道の道南地区で獲れたものにこだわります。約3年間にもわたって回遊して帰ってきた秋鮭の卵であるいくら。実は、漁獲時期によって味や食感も違うのです。尾張まるはちでは、「10月中旬にとれた秋鮭の卵」を扱うため、ぷちっと弾ける皮の食感と、とろけるような中身の加減がちょうどいい、いくらになっています。

解凍する際は、冷蔵庫で12時間ほどかけてゆっくりと解凍すると◎

解凍させる際には、冷蔵庫で12時間ほどかけてゆっくり解凍すると、いくら本来の味を美味しく召し上がることができます。常温や急速解凍は、水分が出過ぎてしまいますので、おすすめできません。いくら丼はもちろんのこと、パスタなどにもピッタリです☆

OWARI 北海道産ホタテ(ボイル剝き身、貝柱)

旨味ギュッと濃縮されたプリプリの身に育っています。
尾張まるはちの扱う北海道産の肉厚ホタテは、年間を通して低い温度で生育されるため、ギュッと旨味や栄養素が凝縮。噴火湾を囲むブナ林により、山の養分に富んだ雪解け水が湾に注ぎ込みます。自然の恵みは味にも生かされ、甘味のなかにも深い旨さがあります。プリップリの引き締まった身が特徴的です。

「耳吊り」と呼ばれる養殖。数年かけて育つ肉厚ホタテ
海の中でカーテンのように垂れ下がるホタテ。耳吊りと呼ばれる養殖です。稚貝をひもに着けてぶら下げ、2〜3年の年月を経て大きな肉厚ホタテに育てます。 北海道の豊かな海が育てたホタテは、水揚げ後すぐに漁港付近の加工所で剝き身となり、貝柱の取り外しも行われます。トンネルフリーザーで1個1個バラバラに急速冷凍されるため、新鮮さが保たれて届きます。

素材そのものの味を楽しんでいただくため、 まずは「お刺身」で召し上がってみてください!

生食用の新鮮なホタテなので、甘みや旨味が口の中いっぱいに広がります。まずは素材そのものの味を楽しんで頂ける「お刺身」がおすすめです。わさび醤油でお召し上がりください。その他、ホタテのバター醤油焼きやホタテの炊き込みご飯などアレンジも◎です。美味しく召し上がっていただくため、

  • ①解凍後は必ず使い切る。
  • ②1度解凍したホタテは再度冷凍しない。

の以上2点をよろしくお願いいたします。

OWARI ズワイガニ バルダイ種(アメリカ産)

肉厚で甘味があり、ねっとりとした濃厚な味わいです。
高級料亭でもよく使用されるカニであるバルダイ種。 他のズワイ蟹よりも大型で、身の繊維がしっかりして いるのが特徴です。ぎっしり身の詰まったズワイガニ の足は、肉厚で甘く、濃厚なうま味がたまりません。 こんなにも「カニ特有のうま味」を感じられるとは…!

日本で獲ることのできない「幻のカニ」
ズワイガニの中でも特別肉厚なバルダイ種。日本では 獲ることが出来ないため、「幻のカニ」と呼ばれてい ます。バルダイ種はロシア東岸のカムチャッカ方面で 1〜3月頃に漁獲されます。海産物のプロである尾張まるはちの笹川さんご自身が様々なカニを食べ比べ、 その結果た結果、「最もおいしい」と感じたバルダイ 種を取り扱うようになりました。

おすすめのおいしい食べ方は、 「ズワイガニの網焼き」と「ズワイガニのバター焼き」

鍋の中に入れるなど、どんな食べ方でもおいしいですが、 一番のおすすめは「素材の味を楽しむ食べ方」です。 この旨味の詰まったバルダイ種を、シンプルに網でグリ ルして醤油ダレやお塩などにつけてお召し上がりくださ い。 また、フライパンで焼いてバターを上に乗せても最高で す!バターとカニの旨みが絡みあって、頰が落ちるぐら いウマすぎます。

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夏期限定!OWARI うなぎ蒲焼 (三河一色産)

こんなの初めて!柔らかくて生臭みのなさに驚きの声
うなぎと言えば、やっぱり三河一色産の“一色うなぎ”。 国産うなぎの中でも上質とされる一色うなぎですが、その違いは一口食べれば愕然!うなぎ独特の生臭さがなく、ほろっと皮まで柔らかいのが特徴です。「こんなうなぎは食べたことない!」と、やみつきになる方が多く、リピート購入率が高い商品です。

一流料亭と同じ、一色町にある養鰻池から仕入れる
愛知県三河一色産といえば、日本一のうなぎ生産量。清流と呼ばれる矢作川から、「うなぎ養殖用の水路」をわざわざ引っ張るため、生臭みがなくて柔らかい うなぎになるのです。一流料亭も仕入れる、大々的に養殖を行う一色町の一番大きい漁港から、一匹約300gのうなぎを隣接加工所で捌いて蒲焼きしています。

美味しく焼くポイントは、 湯煎をしてゆっくり解凍後、中火でじっくりグリルする

美味しく焼くポイントは、湯煎をしてゆっくり解凍してから、グリルを中火にしてじっくり焼くこと。そこに、付属している「秘伝のタレ」をかけるだけ。 自宅にいながら、料亭にいるような三河一色産のうなぎの蒲焼を楽しめます。

現地に足を運んで「売りたいです!」と交渉しました

初めまして。 株式会社尾張まるはちの代表、笹川大之です。漁師や漁港に隣接する生産者の元に足を運び、現場の方々との直接ご縁をつくるよう心がけています。そうすることによって、商品の魅力や魚の状況を直接知ることができるからです。近年の異常気象により、海の環境も厳しく変化をしておりますが、素晴らしい海の幸の魅力を、リアルにお客様にお届けできるよう心がけて参ります。

株式会社尾張まるはち
代表取締役 笹川大之

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