投稿日:

食べた瞬間、まさに大トロのような濃厚な味わいが口の中に広がりました….☺️🍆
作り手さんと、なすとの会話が聞こえてくるようです🙌✨

加熱するとトロト〜ロになる天狗なすのスープ。
実は、このとろけるような食感の奥には、
高木幹夫さんを初めとする作り手さんの
「惜しみ無い手間ひま」がかかっています。

というのも「おおきさ」が普段皆さんが見かけるナスと全然違うからです。
通常のなすは250gなのに対し、天狗ナスは500~700g…。

実が大きくなればなるほどナスの体に負担がかかるので、
普通のなすの2倍以上の実を着けるには相当な体力を使うのです💦

そのため肥料を切らさず、水を適度に与え、
暑い最中でも草を取り、ナスが弱らないように緻密に管理します🍆💕
まるでなすと会話をしているかのように🙌✨

そんな苦労の結晶の天狗なすが、
旨さを最大限に生かす浅井シェフの匠の技によって
大トロのような濃厚なスープとなって絡み合うのですね🍴🍆

そんな作り手のこだわりがいっぱい詰まった伝統野菜のスープ。皆様に早くお届けしたいです☺️🌱

https://kodawarin.shop/soup-tsunagu

https://www.facebook.com/kodawarin/posts/1343201729138708

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です